|
●
榎本信次 経歴 ○ 1969年 19才 スバル360R2 筑波サーキット ツーリングカークラス レース出場 ○ (株) スズキ板金 当時関東コンストラクターGC FL500製作会社 現(株)ベルコ、 関西コウノイケスピード(KS)のヘルパーメカニックとして 約5年間、筑波サーキット、富士スピードウエイ、 鈴鹿サーキットなど約40レースを担当 ○26才の時、東京プロダクションカーレースに参加、 約6年間T360クラス車両スズキフロンテ参戦 T360クラスシリーズチャンピオン1回 ○FLを手に入れ、フレーム、足回り、 カウルを自作しFLBに約5年間参戦 ○FJ1600を3台製作しレースにドライバーとして参戦 ○2000年 ライトフォーミュラ 1台製作 ○2001年 ライトフォーミュラ 3台製作 ○2002年 FJ1600新レギュレーション対策モデル6台製作 ○2008年 ライトフォーミュラ・ジムカーナ仕様含む 4台制作 ○2012年 ライトフォーミュラ・フルカウル (K4GP・セパン24時間耐久仕様)1台制作 |
![]() スズキフロンテを駆りT360クラス シリーズチャンピオン獲得 ![]() 真剣勝負の中にも牧歌的な 雰囲気が漂うグリッドの一コマ |